![]() ロービーム2002です HID装着したての頃ですね |
![]() ロービーム2008 左側ライトの明るさが明らかに落ちた状態 |
![]() カメラのオート機能で色温度が高くなった写真ですが |
![]() ハイビーム 上の画像のロービームと同じように |
![]() このアングルだと向かって右側ライトの明るさ不足が、2002年と2008年とで明らかであることを良く表しています |
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HIDバルブは90系仲間のかおるちゃん(90クレスタVオーナー)からご提供いただいた(感謝!!) ベロフHL4 S-Drive 5000Kを装着しています |
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![]() こちらが交換前 左側の照度が落ちています |
![]() こちらが交換後 両目とも明るさがアップ!差は歴然ですね |
![]() ハイビームでの比較です これは交換前 光量が落ちています (D-Drive) |
![]() 上半分の明るさが上がり、スパッとシャープになっています 右方向への漏れが減少(S-Drive) |
![]() 向かって左側は十分明るさがありますが右は色も赤っぽく |
![]() レンズ交換してバルブがS-Drive 5000Kになりました |
![]() 2002年HID新規装着当時のロービームの明るさです |
![]() 2005年の光量が落ちた時のロービームです 左が暗いですね |
![]() 2002年HID新規装着当時のハイビームです |
![]() 2005年のハイビームです 左側がぼやけていますね |
![]() もう一度2005年の光量が落ちた時のロービーム 2008年レンズ交換、バルブをS-Driveに交換後のロービーム 交換後の明るさが明らかにアップしているのがわかります |
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![]() もう一度2005年のハイビームです |
![]() 2008年レンズ交換、バルブをS-Driveに交換後のハイビーム |
![]() @2002年HID新規装着当時のロービームの明るさです 2008年レンズ交換、バルブをS-Driveに交換後のロービーム 同じシャッタースピード4秒 絞り値6.2で撮影しています 2008年の明るさが全体的にアップしています♪ |
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![]() 15年使用した右ライトレンズです 内側が曇っています 同じく左レンズです こちらも曇りが目立ちます 内側に曇りがあるため、それに照射光が遮られ、バルブの青い色が反映されているのがわかります |
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![]() 2008年4月に新品レンズに交換しました♪ あきらかに透明度、シャープネスが上がり、色合いも真っ白になっています これはもう全く別物に見えますね 新しいと言うことの良さがはっきり出ています |
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![]() 左:2002年(新車時から9年後)装着したてのD-Driveと 右:2008年4月 S-Driveのロービームを比較しています |
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| 総括!やはり長年使った物は機能が落ちています(汗)安全性と懐具合を考えて、交換できる物はリニューアルしていった方が 良いと言うことがわかった気がします 皆様も愛車の機能が低下したと感じた時は、優先順位を考えながら上手にリプレースし バランスを取っていってくださいませ! ※S-Driveバルブを提供してくださったかおるちゃんへ感謝申し上げます! |
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